Thursday, July 23, 2009

パッタヤーで男色ドイツ人(68)を性的虐待容疑で逮捕 15歳から20歳までの少年に

毎度おなじみのドイツ人です。アメリカ人もやってるはずですが、捕まりませんね。ミッショナリーや軍属。

少年(男子)のほうが性的虐待を受けた場合には後に残る精神的な影響が大きいということですが、世間的な衝撃度は小さいので、白人の場合でも少年虐待事件はよく逮捕されるようです。幼女性愛のような白人ブランドに決定的な影響を与える事案については、タイ警察は手を出しません。幼女事件についてはカンボジアの警察のほうが積極的です。(最近いまいちのようですが)。。


パッタヤーで男色ドイツ人(68)を性的虐待容疑で逮捕

 ネーション系のタイ語速報によると警察は21日、15歳から20歳までの未成年者に対する性的虐待容疑で68歳のドイツ人の男をチョンブリー県パッタヤー地区内の民家内で逮捕した。

 警察側によると、好色な外国人の餌食になる危険性がある南パッタヤー地区やパッタヤー地区内を徘徊している少年少女に聞き込みを行った結果、男が日頃から誘った少年をホテルや自宅に連れ込み800バーツから1,000バーツを与えた上で性的な虐待を加え、更に撮影した少年達の画像をサイト上に公開し同じ性癖を持つ外国人と共有していたという。

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